伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
143 44 4 H28年度
191 0 0 0 190 1 191
120 46 4 H29年度
- 10. 99 170 0 0 0 170 0 170
総合計画 96 ページ 予算書 111 ページ ・農業者年金制度の周知及び加入推進
・パンフレット配付・戸別訪問による加入 推進・年金事業諸届出等の処理と基金との 事務連絡・J Aから送付を受けた加入申込を 含む各種届出の受付・点検・記載内容の事 実確認及び基金への送付
【平成30年度 事業内容】
・農業者年金制度の周知及び加入推進 ・パンフレット配付・戸別訪問による加入 推進・年金事業諸届出等の処理と基金との 事務連絡・J Aから送付を受けた加入申込を 含む各種届出の受付・点検・記載内容の事 実確認及び基金への送付
【平成31年度 事業内容】
・農業者年金制度の周知及び加入推進 ・パンフレット配付・戸別訪問による加入 推進・年金事業諸届出等の処理と基金との 事務連絡・J Aから送付を受けた加入申込を 含む各種届出の受付・点検・記載内容の事 実確認及び基金への送付
【平成32年度 事業内容】 農業者年金制度の周知及び加入推進
パンフレット配付・戸別訪問による加入推進 年金事業諸届出等の処理と基金との事務連絡
J Aから送付を受けた加入申込を含む各種届出の受付・点検・記載内容 の事実確認及び基金への送付
農業者年金事務委託事務経費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 農業者 0501
農業者年金業務受託事務経費
主要事業 01
06
継続 ( 年度~平成32年度)
独立行政法人農業者年金基金法
昭和45年農業者年金基金が設立。平成13年破たん。平成14年よ り新制度発足。
事務委任を受けて,年金事務,加入推進を行っている。 01
農業者の老後生活に必要な年金等の給付の事業を行い農業者の老後の 生活の安定及び福祉の向上を図り,適期の経営移譲を通じて農地や農 業者の確保する。
01 平成30年度
08 報償費 11 需用費 12 役務費
3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ②担い手農業者の確保・育成・支援
2農業者年金制度の周知及び加入推進による就農環境整備
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
57. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 30. 00 30. 00 30. 00
0. 00 0. 00 0. 00 加入推進活動戸別訪問件数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
法律及び受託契約に基づき適正な事務を継続する。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
農業者の老後の生活の安定を図るため必要性は高い。
適期の経営移譲を通じて農地を守る目的があるため,行政が行うべき事業である。
現状が妥当な手段である。
加入促進のための戸別訪問やPRのリーフレットの配布等,加入を促すための活動を効率 的に行っている。
任意加入のため,偏りはない。
制度内容の浸透とともに若干ではあるが,成果は上がっている。
計画どおり進んでいる。
農業者の老後生活の安定のため,また適期の経営移譲を通じて農地保有の合理化に寄与するため,必要性の高い事業である。
制度のさらなる周知を図り,年金加入を推進する。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
1. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 6. 00 6. 00 6. 00
0. 00 0. 00 0. 00
農業者年金新規加入者数 人